僕のご紹介

Webライターの収入事情を現役ライターが独自調査!真相を解明します!

「Webライターの収入って実際どれくらいなの?」

「Webライターの収入は安すぎる!」

「Webライターの収入を上げる方法は?」

とお考えではありませんか。

 

Webライターの収入事情って意外とわからないというか、他人と比較するのが難しいんですよね。

会社員のように企業の平均年収が出るわけでもありません。

 

そこで、当ページでは筆者のヒキライターが、TwitterにてWebライターの収入事情〜さまざまなデータを集めてまとめました

1ページで現在のWebライターの傾向がわかるようになっています!

 

具体的な調査内容は下記です。

調査内容
  • 月収
  • 文字単価
  • 時給

などなど……

随時追加予定です!

 

Webライターの収入事情が気になる場合は、ぜひ最後までご覧ください!

随時調査を更新していくので、ブックマークしていただけると幸いです。

 

ヒキライター
ヒキライターWebライター・ディレクター・ヒキライター運営者
元ひきこもりニートのWebライター。 文字単価1.0〜3.0円(10円/文字も経験)で月間20〜40万文字執筆! Webライター以外にも、構成作家・添削官・Webディレクターとしても活動中。当サイトの運営者・編集長です。

 

Webライターの収入事情調査

月収

文字単価

時給

執筆文字数

調査予定

所有案件数(取引先の数)

調査予定

稼働時間

調査予定

ライター歴

調査予定

年齢

調査予定

月間に読む本の数

調査予定

どうやってWebライターのスキルを磨いているか

調査予定

補足:Webライターが収入を増やす方法とは?

まとめ:Webライターは時給を上げる意識の方が重要!

まだデータが出揃っていませんが、

  • 月収(月売り上げ)
    →ピラミッド状の分布、高額報酬になるにつれ少なくなる
  • 文字単価
    →高単価ライターが少数ながら存在するが、一番メジャーなのは1.0〜1.9円の層
  • 時給
    →499円以下も多数存在するが、一番多いのは1,000円〜1,999円の層

といった結果になっています。

 

上記から、

データから考えられること
  • 文字単価が上がったからといって時給が増えるわけではない
    →文字単価を上げる努力も大事だが、効率を上げる工夫が必要
  • 時給換算すると500円未満が多い
    →駆け出しライターの厳しい状況が垣間見える
  • 「Webライターが稼げない!」は一部本当で、一部嘘。
    →時給500円未満の状態を突破できれば1,000円〜1,999円くらいにはなれる可能性がある

といった感じでしょうか。

 

個人的には時給が一番大事だと思っています

文字単価が上がっても、時給が上がらなければ報酬は増えないわけで……

過去に次のようなツイートもしています。

 

 

文字単価を上げることに固執すると、かえって効率が悪くなる場合も。

同じ文字単価でも、短時間で捌ける案件を見つけることが重要です。

報酬(売り上げ)を増やしたい場合は、単価を上げる意識から時給を上げる意識に変えてみてください!

 

今回のデータは調査の母数が少ないので、信ぴょう性にはやや欠けますが、事実の一端だと思います。

今後もTwitterで調査を続けていきます!

より正確で信頼できるデータが集まるまで頑張る所存です。

 

今回はここまで!

最後までご覧いただきありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUT US
ヒキライター
ヒキライターWebライター・ディレクター・ヒキライター運営者
元ひきこもりニートのWebライター。 文字単価1.0〜3.0円(10円/文字も経験)で月間20〜40万文字執筆! Webライター以外にも、構成作家・添削官・Webディレクターとしても活動中。当サイトの運営者・編集長です。