引きこもりニートの何が悪い!?問題点と改善策を解説!

どうも引きこもりライターのTAMIYAです。

引きこもりニートって悪でしょうか?

 

かつて引きこもりニートだった僕から言わせてもらうと、引きこもりはOKでニートはだめです。

 

なぜ引きこもりは良くて、ニートはだめなのか?その点について今回はお話ししていきます。

ぜひ参考にしていただいて脱ニートしましょう。

 

引きこもりニートの何が悪いのか?

引きこもりニートの良くないポイントはとにかく一点です。

「収入がないこと」

これに尽きます。

 

収入がなければ何らかの消費をする際、必ず誰かの手を借りることになりますよね。

それが両親だったり、国だったりするわけですが。

 

逆を言えば、収入さえあれば引きこもりでも構わないということになりませんか?

僕はそう思うんですよね。

 

引きこもりながら生活費を稼ぐことができていれば、それで十分社会貢献しているはず。

ですから、ニートはダメで引きこもりはOKというのが僕の持論です。

 

でも引きこもりで仕事なんてできるの?と疑問に思うでしょう。

そこで次章では引きこもりでもできる仕事をご紹介しようと思います。

 

引きこもりニートの問題点を改善する方法

引きこもりニートの問題点は「収入」と定義しました。

引きこもりながらでも働ける仕事があれば、やってみたいと思いませんか?

 

実は僕がやっている仕事って「在宅ワーク」なのです。

もちろん家以外でもカフェやコワーキングスペースなどで働けるいわゆる「ノマド」ってやつ。

 

なんの仕事してんの?と思いますよね。

僕がしている仕事は「Webライター」というものです。

 

WebライターとはWebサイトの記事を書くお仕事。

例えばあなたが今ご覧になっているこの記事、これもWebライター(僕)が書いた成果の1つです。

 

Webライターは様々な事柄を文章に起こし、一文字◯円の報酬を得て生計を立てることがほとんど。

やってみたくなりましたか?

 

文章力とかは特に必要ありません。

誰でも挑戦することができますし、仕事しながら文章の勉強をすればOKです。

 

引きこもりながらでもできる仕事、それがWebライターなのです。

Webライターになれば比較的簡単にニートから脱出することができます。

 

しかも働くのは自室やカフェなどの好きな環境で、上司や同僚といった人間関係もなしです。

非常に魅力的なのではないでしょうか。

 

引きこもりニートから脱出するステップとは?

引きこもりニートがWebライターになる方法は簡単で、まずはクラウドソーシングサイトに登録しましょう。

クラウドソーシングとはネットを介して仕事の受発注を行うサービスです。

 

このクラウドソーシングがあるからこそ、引きこもりニートという一個人でも企業から仕事をもらうことができるのです。

もちろん登録は無料です。

 

下記リンクから登録ができます。



 

クラウドソーシングサイトに登録したらあとは仕事を取っていくだけなのですが、詳細は長くなってしまうので、下記の記事を参考にしていただければ幸いです。

Webライターとは?!引きこもりニートはみんなWebライターを目指そう!

2019.04.01

 

上記記事を見ながら無料登録とプロフィール設定、タスクorプロジェクトへの応募が完了すればもうライターです。

あとは仕事をガンガンこなしていきましょう。

 

引きこもりニートの何が悪い!?問題点と改善策を解説!のまとめ

以上、引きこもりニートの何が悪いのか?というお話しでした。

結論をおさらいすると「ニート=無収入が良くない」というものです。

 

そしてWebライターになることで引きこもりながらでもお仕事を取ることができるという内容でした。

Webライターになりたい場合は下記記事を参考にどうぞ

Webライターとは?!引きこもりニートはみんなWebライターを目指そう!

2019.04.01

 

そして文章力に自信がなく、何か書籍で勉強したい場合は下記の書籍が参考になりますので、ご一読いただければと思います。

 

Webライターになって脱ニートしましょう。

そうすればゲームでもなんでも好きなものを自分で稼いだお金で買うことができますよ!

 

一方でライターとかではなく、がっちりと転職して働きたい場合はおすすめの転職エージェントがありますので、こちらを参考にしてくださいね。

大学中退、中卒、高卒の就職なら、第二新卒エージェントneo

 

それではまた。

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