引きこもりは抜け出す必要がある?実はそうでもないんですよ!

どうも引きこもりライターのTAMIYAです。

今回は「引きこもりを抜け出す必要があるの?」という疑問に切り込んで行こうと思います。

 

というのも現代日本では引きこもったままでも仕事ができるから。

もしあなたが引きこもりで悩んでいるのであれば参考になる内容ですので、ぜひこのまま読み進めてください。

 

引きこもりを抜け出す必要があったのは一昔前

引きこもりを抜け出す必要があったのはひと昔前の話です。

なぜなら、過去は引きこもり=無職という認識だったから。

 

無職では収入もありませんし、友人づきあいもありませんから、収入の面も対人関係の面も希薄で、問題視されていました。

しかし現代ではそんなことありません。

 

在宅ワークという働き方が発達した今。在宅=無職という定義は根本から崩れてしまったのです。

 

引きこもりを抜け出さず在宅で仕事ができる時代

現代ではクラウドソーシングという働き方が主流になりつつあります。

クラウドソーシングとはネットを介して仕事の受発注を行うサービスのことです。

 

大手はクラウドワークス。



クラウドワークスに登録して、仕事を受注すればすぐに脱ニートが可能です

脱ニートにおすすめの職業は「Webライター」です。

 

Webライターとはネット上の記事を書く仕事で、今需要が非常に高まっています。

基本的な日本語能力があればできる仕事なので学歴や経歴に左右されないのもポイント。

 

ぜひ在宅でニート生活をしている人にはWebライターをお勧めしたく思います。

現に僕もニート生活をしていた頃から約半月で五万円を稼ぐことに成功しました。

 

ニートが五万円って結構大きい一歩ですよね。

ようやく生産性のあることができたような気がしました。

ぜひ、悩んでいる方はライターを検討してみてはどうでしょう。

 

引きこもりを抜け出さずに在宅で仕事する方法

在宅ワークの方法を説明していきますね。

まずはクラウドソーシングサイトに登録しましょう。

 

クラウドソーシングサイトの中でも最大手のクラウドワークスに登録してください。

業界最大手のサイトなので案件も豊富で間違いありません。

 

登録は以下のフォームからできますので、この機会にぜひ!




またクラウドワークスの詳細を知りたい場合は以下の記事を参考にどうぞ!

引きこもりはクラウドワークスに登録しよう!引きこもりながら脱ニート!

2018.11.05

 

クラウドワークスで具体的に仕事を取るまでのステップ

まずは登録を済ませた状態でプロフィールを埋めていきましょう。

プロフィールの充実具合によって仕事の獲得率が大きく変わってきます。

 

というのもプロフィールに空欄だらけの人がいたら信用できなくないですか?

信用を獲得するためにプロフィールはしっかりと埋めましょう。

 

そして、プロフィールを埋めたらまずは「タスク」と呼ばれる安い仕事をこなしていってください。

タスクは報酬こそ安いですが、実績作りにはおすすめです。

 

ある程度実績があると仕事の受注がしやすくなるのでぜひ挑戦してみてください。

タスクである程度実績を積んだら「プロジェクト」に応募していきましょう。

 

プロジェクトはテストがあるので、なかなか最初は合格できませんが根気強く粘れば確実に仕事が取れます。

そしたらあとは淡々と仕事をこなしていくだけでOK。

 

そこまできたら立派なライターと名乗っていいでしょう。

 

引きこもりは抜け出す必要がある?実はそうでもないんですよ!のまとめ

以上、引きこもりを抜け出す方法必要ってあるの?という疑問に対する僕なりの答えでした。

結論から申しますと「全く必要ない」です。

 

引きこもりでも在宅で仕事ができる時代。

家から出ずとも仕事ができるならわざわざ通勤ラッシュに巻き込まれたり、上司のパワハラにあったりしなくて済みますよね。

 

そういった意味でも夢のある仕事だと僕は思うわけです。

当記事を読んで在宅Webライターに興味を持った場合は以下の記事を参考にしてください。

関連記事:Webライター

きっとお役に立てると思いますので。

 

といったところで今回はここまで。

最後までご覧いただきありがとうございました。

それではまた。

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