引きこもりは昔を思い出す?昔より今と未来を見据えよう!

どうも引きこもりライターのTAMIYAです。

今回は引きこもりの昔についてのお話です。

 

僕もかつて引きこもりになった経験がありますので、気持ちは痛いほどわかります。

そこで、引きこもりの過去、昔についてのことを考察し、その改善策を提示いたします。

 

当記事を読めば、明日以降は引きこもりの昔を思い出した辛い思いをしなくても済むかも知れません。

ぜひ参考にしてくださいませ。

 

引きこもりは昔のことに浸りやすい

まず考えられるのは引きこもりは昔のことにすがる傾向にあります。

小・中学性の頃、高校生、大学生など過去の栄光にすがることが多いんですよね。

確かに思い出は甘くて、傷つきません。

 

しかし、いくら過去を思い出しても現状が変わることはありませんよね。

現状を変えるためには今を変えるか未来を変えるしか方法はありません。

 

しかし、それができずついつい甘い過去に縋ってしまうモノです。

気持ちはわかります。

 

僕もヒキニートをしていた頃は過去にこうしとけばよかった。なんて妄想をひたすらしていたものです。

しかし、それではダメだと気づくことができて、ようやく前を向くことができるようになりました。

あなたも過去ばかり振り向いておらず、前を向いてみてはいかがでしょうか。

 

引きこもりが昔に囚われていても、いいことはない

実際過去ばかり振り返っていてもいいことなんてないんですよね。

「たられば」を言い出したらキリがありませんから。

 

「もし、あの時勉強を頑張っていれば」、「もし、あの時、資格を取っていれば」などなど、たらればはつきません。

しかしそんなことを考えても現状は一切変わることはありません。

 

過去に甘えてしまう気持ちはわかります。

しかしそこから一歩踏み出し、前に進むことで現状を打破することができるのです。

 

実際、僕もヒキニートだった経験がありますが、「このままじゃダメだ!」という思いからWebライターの道に進み、成功することができました。

現状に満足せず、一歩前に踏み出すことが重要なのです。

 

引きこもりが前を向き、過去に囚われ開くなる方法

過去に囚われるのから脱出するには現状を充実したものにするのが一番です。

そこで僕がお勧めするのが「Webライター」。

 

WebライターはWebサイトの記事を執筆する仕事です。

基本的な日本語能力とネットサーフィンの能力があればとりあえずなることができる仕事です。

 

もちろんキャリアを積めばもっと収入が増えていきますので、そういった意味でも夢のある仕事かと存じます。

僕は引きこもりの方にはぜひWebライターをおすすめしています。

 

というのも、Webライターは参入障壁が非常に低く誰でもなることができるから。

主婦でも、ニートでも誰でも仕事を獲得することができます。

 

詳しい仕事の獲得方法などは下記記事を参考にどうぞ。

引きこもりはクラウドワークスに登録しよう!引きこもりながら脱ニート!

2018.11.05

 

とにかく、Webライターとしてデビューし、過去を振り返る引きこもりから前を向く引きこもりになりましょう。

きっとあなたの人生が激変しますから。

 

引きこもりは昔を思い出す?昔より今と未来をみすめよう!のまとめよう。

以上、過去を振り返ってしまう現象についての考察と改善策でした。

やはり、Webライターが引きこもりを脱出するのに最適な働き方だと僕は思います。

 

簡単に仕事を獲得することができる上に、収入は青天井ですので、理想的といえるでしょう。

ぜひこの機会にWebライターの道を目指してみてはいかがでしょうか。

 

そのためのアドバイスは下記記事にまとめておりますので参考にどうぞ。

引きこもりはクラウドワークスに登録しよう!引きこもりながら脱ニート!

2018.11.05

ぜひ素敵なWebライターになって活躍してみてくださいね!

 

といったところで今回はここまで。

最後までご覧いただきありがとうございました。

それではまた。

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