引きこもりがめんどくさいと感じるあるある4選!

どうも引きこもりライターのTAMIYAです。

引きこもりって何もかもがめんどくさくなるんですよ。

そのおかげ様で、いろんな弊害がおこるのが引きこもり。

そこで今回は引きこもりの「めんどくさいあるある」とそれに対する対処法について紹介していきます!

引きこもりがめんどくさいと感じること4選

お風呂

まず、引きこもりが面倒くさいと感じるもの第1位がお風呂ではないんでしょうか。

人と会わなければ清潔である必要もありませんし、「お風呂は三日に一回でいいや」なんて思うものです。

 

ひどい人だと数ヶ月単位でお風呂に入らない人もいるんじゃ無いでしょうか?

考えるだけでぞっとしますね。

 

でも引きこもりも好きでお風呂に入らないわけではなく、気力がわかないから”お風呂に入れない”といった方が正しいのかもしれません。

食事

次に引きこもりがめんどうだと感じる事柄としては「食事」です。

引きこもり生活が長引くと食事すら面倒になります。

 

空腹感はあるけど、食事を摂るのがめんどくさいという状況に・・・

家族のいる引きこもりなら食事を用意してもらえるかもしれませんが、一人暮らしならなおのことコンビニやスーパーの惣菜で済ましてしまいますよね。

 

最悪のケースですと出前とかまで頼ってしまう場合もあるでしょう。

そうなってくるとかなり引きこもりとして重度のレベルなので一刻も早く改善が必要です。

会話

また、引きこもりは会話も面倒に感じます。

できるだけ他人と話したくないと思いますよね。

 

コンビニ店員とすら会話するのが億劫になるものです。

「ファミチキください」が言えなくなるのよ。まじで。

 

家族ならギリ会話できるかもしれませんが、他人は厳しいですよね~。

引きこもり期間が長くなると会話をしなくなり、発声器官が弱ってきて会話がうまくできなくなるのでご注意を。

外に出ること

そして引きこもりといえば、「外に出たく無い」ですよね。

引きこもりは外に出ないことが定義でもありますからね。

 

外に出ないために見た目も真っ白になり、覇気の無い見た目になってしまいます。

そうなる前に引きこもり生活をなんとかする必要があると僕は思います。

 

僕も引きこもりライターですが、そこそこ運動したり散歩したりと外に出てますからね。

外に全く出ないというのは良く無いのでお気をつけてくださいね。

引きこもりがめんどくさいと思う事柄の改善法

深夜の散歩

さて、引きこもりあるあるを解説してきましたが、その問題点を改善する方法についてもご紹介しておきましょう。

まずはお風呂、食事、外に出ないを一気に解決する方法が「夜中の散歩」です。

 

夜中に散歩し、適度に汗を流すことで、これらの問題を解決・改善できます。

というのも、夜中に散歩すれば他人の目を気にせず運動することができます。

 

汗を書けばお風呂に入りたくなりますし、運動すればお腹も空きます。

お腹が空いたら出先のコンビニなどで食事を摂るのもありでしょう。

 

夜中の散歩は引きこもりの外に出ない問題も解決できるかなり優秀な方法です。

ぜひお試しあれ。

チャットから始める

また、会話に関してはオンラインゲームのチャットなどから他人と会話する癖をつけていくのが結構重要です。

まずは言葉を発さないコミュニケーションをとり、少しずつスカイプなどの通話に移行していくのがいいでしょう。

 

顔を直接付きあわせずに会話することで、緊張も少なく楽に会話することができますから。

そうして見知らぬ人と会話できるようになれば、会話は問題なくできるようになっていますので、「ファミチキください」も余裕で言えるようになっているはずですよ。

引きこもりがめんどくさいと感じるあるある4選!のまとめ

以上、引きこもりのあるあるめんどくさいこと4選とその改善方法でした。

まずは夜中の散歩と、ネトゲのチャットから始めてみましょう。

 

ネトゲが難しければ、過去の友人にラインを送ってみるのもありです。

まずは少しずつリハビリをして引きこもりでも外の世界と繋がりを維持するようにすると、健康的な生活を送ることができますよ!

 

僕は引きこもりが悪いことだとは思いませんが、不健康は良く無いことだと思っています。

今回ご紹介した改善方法を利用して、健康な引きこもり生活を送りましょう。

 

それではまたの記事で!




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