ポモドーロ・テクニックが最高の効率を生む!究極の時間管理術!

どうも引きこもりライターのTAMIYAです。
今回は僕が挑戦して成功した時間・タスク管理術「ポモドーロ・テクニック」についてご紹介していきます。

このテクニックを利用することでデスクワークの作業効率がめちゃめちゃよくなるのでオススメです!
というわけで早速「ポモドーロテクニックとは何か?」というところからお話ししていきましょう。

ポモドーロ・テクニックとは?

ポモドーロ・テクニックとは仕事効率化するための時間の使い方のこと。
ポモドーロは「トマト」を意味し、このテクニックの開発者が使っていたタイマーがトマトの形をしていたことが由来です。

んでポモドーロ・テクニックの概要としては「集中」→「小休憩」→「集中」→「小休憩」を繰り返すというもの。
この方法はデスクワークと相性が非常によく、生産効率がめちゃめちゃ上がるとのことで、有名なテクニックです。

この度、仕事がうまく行っていない僕もこのポモドーロ・テクニックを導入しましたところ、作業効率がめちゃ良くなりましたので、ご紹介に至りました。

 

具体的なポモドーロ・テクニックのやり方とは?

具体的なポモドーロテクニックのやり方は以下のようなもの。

  1. 25分仕事
  2. 5分休憩
  3. 25分仕事
  4. 5分休憩
  5. 25分仕事

基本的なポモドーロテクニックは以上のように短時間の集中作業と小休憩を交互にすることで作業効率を上げるというものです。
現代では仕事の時間を短くしたり長くしたり、休憩の取り方も途中で長休憩をとったりと様々なカスタマイズがされています。

特に長休憩を挟むのは重要で仕事・休憩を4セットしたら30分間の休憩をとると、さらに安定した仕事が可能です。
この時間のコントロールは専用にアプリケーションなどがありますので、それらを使用することがオススメ。

もちろん、百均タイマーでもポモドーロ・テクニックは実践が可能ですので、ぜひ挑戦して見てください。
自分にぴったりのポモドーロ・テクニックを実践して作業効率をアップさせましょう。

僕流のポモドーロ・テクニック

僕はもともとのポモドーロ・テクニックに少し手を加えて作業をしています。
僕のポモドーロ・テクニックは「15分→5分」の繰り返しにしています。

というのも、メンタリストDaiGo氏の著書に

人の集中力は15分が限界

とのことが書かれていたので、自分もそれにならって15分の超短時間のタスクをこなすようにしました。

『自分を操る超集中力』がまじで面白い!書評・読書感想文

2018.07.28

おかげさまで、超集中して仕事ができるようになりました。
まだ1日目なのでなんとも言えませんが、明日以降、もっと効率のいい仕事をしたいと思います。

1日に「15分→5分」のタスクを20以上はこなしたいところです。
というか余裕で今日は20タスク超えられそうなので、30タスクくらいを目標にしても良いかもしれません。

ポモドーロ・テクニックが最高の効率を生む!のまとめ

以上、ポモドーロ・テクニックについての記事でした。
この時間管理術は本当に優秀でアプリとかを使えばタスクの消化具合とかもログを取ることもできます。

ぜひこの記事を参考にポモドーロ・テクニックに挑戦してみてください。
特にブロガーやライターの人には非常に噛み合う方法だと思いますので、ぜひお試しあれ。

確実に作業効率が良くなりますから。

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