敢えて引きこもりの悪いところを挙げてみた(改善策も提示してます!)

どうも引きこもりライターのTAMIYAです。

このブログの方針は「引きこもりはオッケー!ニートはダメ!」というスタイルでお送りしております。

 

そこで敢えて「引きこもりのダメなところってどんなのがあるのかな」と問題提起し、それに対する対策について紹介していこうと思います。

今回の記事で引きこもりのダメなところとその対策を学んでいただけますので、引きこもりでお悩みのそこのあなた、必見です!

 

それでは早速、引きこもりの欠点について解説していきましょう。

 

引きこもりの欠点

以下、引きこもりの欠点について一つずつ述べていきます。

 

引きこもりの欠点1:友達が少なくなる

引きこもりといえば友人が少なくなることは避けられませんよね。

引きこもることによって必然的に外界との接触が少なくなるわけですから、友人が少なくなります。

 

引きこもってしまうとどうしても友人と会う機会って無くなりますからね。

あの頃の友人は今何をしているのか思いをはせると感慨深いものがあったりします。

 

「今頃、順風満帆に仕事してんだろうなぁ」とか・・・

そうなってくると自分の現状と比べてしまうことにもなってきて精神衛生上良くありませんよね。

 

なんにせよ引きこもることで友人が少なくなるのは引きこもりのデメリットの一つと言えるでしょう。

 

引きこもりの欠点2:仕事が限られる

特に問題なのがこれですよね。

引きこもりはできる仕事が限られます。

 

何よりも仕事って基本外でするものですからね。

オフィスや現場など仕事場というものは外にあるのが基本。

 

だからこそ引きこもりは働けない=ニートみたいな印象を持たれることが多いんです。

全くもって的外れな意見だ!と言いたいところですが、半ば正論ではあるのでなんともいえないところ。

 

引きこもっていて仕事をしていない人はこれに反論できないわけですし・・・

このメディアでいうところのヒキニートはだめだけど、引きこもりはオッケーだよ!というテーマの根幹をなす部分です(この点については後述します)

 

引きこもりの欠点3:社会的信用がなくなる

友人、仕事とくると最後は社会的信用がなくなるという問題。

引きこもりで仕事をしていない場合、社会からは信用されません。

 

そのためクレジットカードの審査には落ちる・ローンは組めない、でお金に関する問題が山積みになってしまいます。

これも引きこもり=ニートの式にあてはめた時のみ適用される問題ですが、根が深い問題です。

 

でもしっかり働いて納税している引きこもりなら話は別ですがね。

各引きこもりの問題は知っていただけたと思いますので、ここからはその対策方法について一つずつ解説していきます。

 

引きこもりの欠点への対策

以下、引きこもりの欠点へのそれぞれの対策です。

友人が少なくなるの対策

まずは友人の件ですが、これはSNSを利用することで解決ができます。

インターネットの発達した現代日本、いや世界ではもはや家にいても友人を作ることができる時代です。

 

Twitterで面白いツイートをする人と仲良くなり、Instagramでおしゃれな写真をアップする人と仲良くなり・・・とSNSを利用することで外界との繋がりを持つことは可能です。

そのため、リアルの友人が少なくなる代わりに、ネット上の友達を作ることをオススメします。

 

引きこもっていてもSNSを利用すれば友人は作ることができるというのが結論です!

 

仕事が限られるの対策

仕事が限られるに関する問題もありましたが、実はこれも全く問題ではありません。

現代日本では在宅ワークと呼ばれる仕事の仕方が当たり前になりつつあります。

 

クラウドソーシングサイトを利用して完全在宅でお金を稼ぐことができる時代です。

アフィリエイトやFXといった他のネットビジネスと呼ばれるものでも在宅でお金を稼ぐことはできますので、完全に「引きこもり=無職」の式は成り立たない時代になったと言ってもいいでしょう。

 

今の時代、引きこもりでも普通に仕事をしているんです。

そして仕事ができるのです。

 

私も引きこもりニートだった時期から二週間で5万円を稼いだことから在宅ワークの可能性を見出したのですが、まず間違いなく誰でも仕事を在宅ですることが可能です。

この記事を読んでいるあなたが引きこもりニートなら今すぐクラウドソーシングから始めてみてください。

人生変わりますよ!

 

社会的信用がなくなるの対策

社会的信用も上記のクラウドソーシングを含めたネットビジネスを行うことでお金を稼げば問題ありません。

しっかりと納税して義務を果たし、社会的に信用を獲得することは可能です。

 

クレジットカードも作れますし、ローンだって組めます。

在宅ワークをしっかりと行うことで、個人事業主として社会的地位を引きこもりでも取得することができるのです。

 

敢えて引きこもりの悪いところを挙げてみたのまとめ

以上、敢えて引きこもりの悪いところを挙げてみてそれを否定するという記事でした。

今や引きこもりは何も問題ありません。

 

ネットの発達とともに、友人も仕事も社会もネットでなんとかなる時代になりました。

ですから、病気で引きこもってしまった人も、精神的に引きこもってしまっている人も落ち込む必要なんてないんですよ。

 

だって、ネットを使えば全部解決するから。

あなたがもし引きこもり=無職と思っているなら、在宅ワークで脱ニートしてみましょう。

 

きっと素敵なひきこもりライフが送れるようになりますから!




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