引きこもりを肯定する記事を書きたい

どうも引きこもりライターのTAMIYAです。

突然ですが引きこもりって悪いことですかね?

 

僕はそうは思わないんですよね・・・

というわけで今回は「引きこもりでもいいんだよ」って話をしていこうと思います。

引きこもりは「個性」

引きこもりは今後どんどん増えていくと思います。引きこもりは外に馴染めない人がなるものですよね。

引きこもる理由はひとそれぞれ・・・

  • 単に人付き合いが苦手だから
  • 精神病になってしまったから
  • いじめなどの精神的ストレスから

 

今、引きこもりになってしまっている自分を責めないでほしい。引きこもりはある種「個性」と思ってもいいと思うんですよね。

人付き合いが得意な人がいれば苦手な人がいる。外で働くのが得意な人がいれば、家で働くのが得意な人もいる。

 

だからこそ引きこもりは個性であってしかるべきものだと僕は思うのです。

だってやりたくないことやって消耗する人生って勿体無いじゃん?

引きこもりニートから引きこもりワーカーになる

引きこもりでもできる仕事をすることでニートから脱出する方法をご紹介します。

アフィリエイトで稼ぐ

アフィリエイトとは企業の広告を自分のメディア(サイトなど)に貼り付けて広告料を得る仕組みです。

ウェブサイト運営のスキルが必要になってくるのですが、これがまた大変なんです(経験談)。

 

アフィリエイトは稼げるようになるまで数ヶ月単位で時間がかかるし、技術的にも素人がいきなり挑戦しても成功は難しいもの。

正直、引きこもりニートにはおすすめしないビジネススタイルです。

 

何よりも数ヶ月間収入が無いって辛すぎますからね・・・(経験談)

クラウドソーシングを利用する

クラウドソーシングは簡単に説明するとネットを介した内職の外注システムです。

要は仕事を依頼したい企業と仕事をしたい人をマッチングしてくれるサービスのこと。

 

クラウドソーシングで募集されている仕事は多岐にわたります。

プログラミングからイラストレーターなどの専門的な仕事から、アンケート回答やWEBライターなどの素人でもできる仕事まで幅広く発注されているのです。

オススメはWEBライター

その中でも僕がおすすめしているのはWEBライターになること。

WEBライターって何?って思うかもしれませんが、例えば「夏にオススメの日焼け止め6選!」みたいな記事を書く仕事。

 

よくネットで見かけますよね。あれを書く仕事がWEBライターです。

WEBライターに求められるのは基本的にネットサーフィンする能力と文章力だけです。

 

文章力に関しても日常会話ができるレベルなら全然通用するので、特に必要な技術はありません。

ニートはWEBライターに向いている

引きこもりニートはネットサーフィン得意ですよね。

しかも主婦やサラリーマンよりも時間がたっぷりある分、たくさん記事をかけちゃうわけですし。

 

ですからWEBライターになるコンディションとしてはニートは最高なんです。

家でひきこもってアニメ見る時間を少しだけ削って記事を書くだけで、月に数万円から十数万円稼げるので、脱ニートにはまさにおすすめですよ。WEBライター。

 

事実、僕もニートだった頃に二週間で五万円稼げたわけですし、誰でも着実にお金を稼げるのがWEBライターのいいところです。

アフィリエイトは誰でもは稼げませんからね・・・

 

家から出ず、お金を着実に稼げることから、僕は引きこもりニートにはWEBライターをオススメしているのです。

外に出たく無いけど働きたいならWEBライター一択でしょう。

 

WEBライターになる方法は簡単でクラウドワークスをはじめとしたクラウドソーシングサイトに登録するだけです。

ぜひ、チャレンジして見てください!

引きこもりを肯定する社会にしたい

以上、引きこもりを肯定するという旨の記事でした。

結果はまぁ、WEBライターをオススメするといういつもの流れなんですが、とにかく外に出たく無いって人を許してあげられる社会になってほしいなと思うんです。

 

どうしても外に出たく無いって人もいるわけですからね。

だからこそ、在宅ワークで「引きこもりですが何か?お金稼いで仕事してますけど?」と強気に出られる人が増えてほしいなと思う今日この頃です。

 

もし在宅ワーク、クラウドソーシング、WEBライターに興味がありましたら、ぜひ下記コメント欄からコメントください。

ご相談にのりますので!

それではまたの記事で!




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