病気でニートになっても諦めないで!WEBライターという選択肢がある!

どうも引きこもりライターのTAMIYAです。

精神的・身体的に病気になり、仕事ができない状態になってしまうことってありますよね。

 

特に多いのは精神病で外に出られなくなってしまう人。僕も統合失調症を発症してから外で働くことができなくなりました。

しかし、諦めてはいけません。

 

インターネットの発達した現代では在宅ワークの幅がめちゃ広いんです。もちろん引きこもったまま生活費を稼ぐことだってできてしまうんですよ!

というわけで今回は「病気でもできる在宅ワークWEBライター」についてのご紹介です。

病気ニートになり外に出られないのはしょうがない

やる気がないニートなら改善の余地があるかもしれませんが、病気の場合しょうがないですよね。

家の外に出られない事情がある以上、会社はおろかアルバイトも難しいでしょう。

 

しかし現代日本ではそんな病気で引きこもりニートになってしまっている人にもできる仕事があります。

その仕事とは「在宅WEBライター」

病気のニートにはWEBライターという選択肢がある

WEBライターを含めたクラウドソーシングなら在宅で仕事ができるんですよ。

特に家にいる時間が長いほど在宅ワークでの効率が良くなります。

 

家にずっといるということは、在宅ワーカーにとっては仕事をし放題の環境というわけです。

ですから病気で引きこもりニートになってしまっても悲観する必要はありません。

 

特にクラウドソーシングは副業や主婦がメインで活躍していますが、ニートはそれ以上の時間的余裕がありますので大量のタスクをこなすことができます。

病気でニートになってしまった場合、むしろ在宅ライターとして最高の環境が手に入ったとポジティブに捉えましょう!

病気のニートにオススメの在宅WEBライターとは

在宅WEBライターとはネット上にある記事を書く仕事です。

例えば「今年オススメの〇〇10選」みたいな記事を書きます。

 

収入の形は、記事の文字数に目安があり、その文字数に対して変化します。

3000文字の記事を買うとするなら文字単価0.1円の場合1記事300円、1円の場合3000円稼ぐことが出来ます。

 

文字単価が最初の頃は安いんですが、キャリアのアップにつれて少しずつ単価が上がっていきますので、じっくり頑張っていきましょう。

文章を書くことが苦手な人でもリライトを繰り返すことでどんどん記事執筆が効率よく綺麗な文章を書けるようになりますから、安心してください。

 

まさに病気で外に出られない人でもパソコンさえあればお金を稼げる時代になったというわけ。

病気のニートが在宅ライターになる方法

まずはクラウドソーシングサイトに登録するところから。

クラウドソーシングとは仕事を依頼したい企業と仕事をしたい個人をマッチングしてくれるサービスのこと。

オススメのクラウドソーシングサービスはCrowdWorksです。

 

クラウドワークスに無料登録したら、あとはできそうな仕事を検索してみましょう。もしやりたい・やってみたい仕事があればどんどん応募していきましょう。

最初の頃はなかなか採用してもらえませんが、少しずつ着実に実績を積み重ねていけば確実にお仕事をもらえるようになりますから。

 

僕も統合失調症を発症して外で働けなくなってからすぐにWEBライターの仕事を始めるようにしたところ、半月で5万円稼ぐことに成功しました。

アルバイトにしては安いかもしれませんが、何よりも家から一歩も出ずにお金を稼げるというのが魅力的ですよね。

病気でニートになっても諦めないで!WEBライターという選択肢がある!のまとめ

以上、病気で引きこもりニートになってしまって諦めないで在宅WEBライターの仕事をすることをオススメいたします。というお話でした。

病気になると精神的に落ち込みやすいですが、諦めずに在宅ワークで少しずつ脱ニートを目指しましょう!

CrowdWorks

もし在宅ワークやWEBライターに興味がございましたら下記コメントフォームからご連絡ください。

それではまた次回の記事で!




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