引きこもりニートは詰んでない!WEBライターで引きこもろう!

どうも引きこもりライターのTAMIYAです。

引きこもりニートは就職もうまくいかないし、アルバイトすらできません。なぜなら人と会うのが嫌だから。

 

だからこそ引きこもりニートは社会不適合者で「人生詰んでいる」そう思っている人が多いんですよね。

しかし、インターネットが発達した現代日本では引きこもりでもお金を稼げる時代になりました。

 

だからこそ引きこもりニートでもワンチャンあることを今回はお伝えしたく思います!

引きこもりニートが今すぐにでもできる仕事は「WEBライター」

WEBライターとは、ウェブ上にある記事「おすすめの〇〇5選!!」みたいな記事を書く仕事。

文字単価で収入を得る仕組みになっており、その単価は最低一文字0.1円から多い人で数円まで跳ね上がります。

私も過去に引きこもりニートを経験していますが、WEBライターの仕事を始めて最初の二週間で5万円を稼ぎました。

 

いやー意外と稼げるもんだな」そう感じたのを覚えています。

もちろん最初の頃は単価が安いのでたくさん記事を書かなければなりませんが、それでも半月で5万円は行けます。

 

月の収入としては少ないとおもうかもしれませんが、今まで無収入だったニートがいきなり5万円を稼げた事実って結構すごいんじゃないかと僕は思うわけです。

しかも一歩も外に出ず5万円ですからね(笑)

 

WEBライターを始めてから結構たちますが、それでも僕は引きこもり気味です。だって外に出なくてもお金稼げちゃうわけですからね。

あなたがもし引きこもりニートで人生詰んだと思っているなら、ぜひWEBライターに挑戦してみてはいかがでしょうか。きっと脱ニート(無収入者)ができますから。

引きこもりニートがWEBライターになる方法

ここまでの話を聞いて「やることはわかったけど、どうやって仕事を取ってくるの?」という疑問が浮かびますよね。

そこで利用するのがクラウドワークスやランサーズといったクラウドソーシングサービスです。

クラウドソーシングという、企業と個人を仲介するサービスを利用して仕事を受注します。

 

ステップとしては

  1. まずは無料登録
  2. プロフィール作成
  3. 仕事の案件を検索
  4. やりたい仕事に応募
  5. 仕事の応募に合格すれば業務開始
  6. 記事を納品したら報酬が支払われる

といった流れで仕事をしていきます。

 

WEBライターはどんな人でもできる仕事ですので、単価が安い傾向にあります。

最初の頃は0.3円とかもざらにあるでしょう。

 

しかしくじけず業務を続けて行けば、スキルアップし単価の高い仕事も受注できるようになります。

諦めず頑張ってみてください。

引きこもりニートにとってWEBライターは天職!その理由を解説!

2018.06.15

引きこもりニートは積んでいない!のまとめ

以上、引きこもりニートはまだまだ詰んでないよ大丈夫!というお話をしてきました。

今、引きこもりニートの方にはとにかくWEBライターをおすすめしています。引きこもりのままお金を稼げる職業なんて他にありませんからね。

 

クラウドソーシングサイトは登録自体は無料ですので、ぜひ登録して案件だけでも目を通して見てくださいね!

おすすめのサイトはクラウドワークスランサーズです。

 

ちなみに僕はクラウドワークスを中心に仕事していますので、質問や疑問があれば下記コメント欄よりお気軽にコメントしてくださいね!あなたの不安を取り除けるよう尽力しますので!

それではまたの記事で。



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