引きこもりは居場所がない?居場所の作り方をご紹介します!

どうも引きこもりライターのTAMIYAです。

引きこもりは常に家にいて、家族から邪魔者扱いを受けているなんて悲しいことが多いですよね。私も同じような経験をしたことがありました。

自宅にすら自分の居場所がないと苦悩している引きこもりも多いはず。今回はそんな引きこもりが居場所を見つける方法についてご紹介します。

脱引きこもりで居場所を確保する

まずは引きこもりの居場所の確保の仕方のなかで「引きこもりを脱出する」方法についてです

アルバイト

引きこもりが居場所を獲得するための最短の方法は働くことです。

アルバイトでもいいので、家から出て労働をしてみましょう。職場にも家にも居場所ができるようになりますよ!

ただ、アルバイトをするなら職場の雰囲気も重要になってきますので、事前のリサーチは怠らないように気をつけてくださいね!

就活

最も家族や自分自身が安心できる居場所の作りかたは就職することです。

ただし、引きこもりがいきなり就活するのはなかなかにハードルが高いのであまりオススメはできません。まず外に出る練習からする必要がありますから、アルバイトから慣らしていく方が良いでしょう。

引きこもったまま居場所を確保する

次に引きこもりが解消できない状態での居場所の確保の仕方をご紹介していきます。

家事手伝いをする

引きこもりでも家族からの視線が厳しい時は家事を手伝うという手段もあります。

炊事洗濯掃除を行なっておけば家族からの視線も多少は良いものになるでしょう。

もちろん働くことに越したことはありませんが、せっかく家にいるなら家事を手伝って自分が引きこもっていてもいい理由をつけるのがオススメです。

クラウドソーシングで働く

最終的に僕がオススメしたいのが「クラウドソーシング」での仕事です。

クラウドソーシングとはネットを介した内職の斡旋システムです。要は仕事を依頼したい企業と個人の仲を取り持ってくれるサービスのこと。

 

僕自身も引きこもりでニートだった頃にこのクラウドソーシングに出会い、引きこもりながらライターという仕事に出会いました。

いまだに引きこもりは継続していますが、ちゃんと仕事はしているので、家族からの視線も別に気になりませんし、家に居場所があることを実感できています。

 

結論としては引きこもりが居場所を作りたいならWEBライターになることがオススメという話。

 

このブログでは一貫して引きこもりを肯定して、ライターの仕事をすることを勧めています。

引きこもりでも居心地の良い居場所が欲しいなら、WEBライターになって家族に仕事をしているアピールをしましょう。

きっと家族からの視線も変わってきますから。

クラウドソーシングで仕事をして引きこもりの居場所を作る

まずは無料で登録して、どんな仕事があるか確認してみましょう。

クラウドソーシングでは大量かつ多岐にわたる仕事があります。きっとあなたにぴったりの仕事が見つかるはずです。

 

もし特技がない、専門性がないならWEBライターをオススメいたします。

ネット上に落ちている情報を拾い集め、記事にする仕事ですから、基本的には誰でもできるのです。

単価は安いですが、それでも引きこもりながら家から一歩も出ずに仕事ができることを考えたら魅力的だと僕は思います。

まとめ

以上、引きこもりが居場所を作るための方法をご紹介してきました。

やはり外に出られるならアルバイトがオススメですが、外に出たくないなら、WEBライターの仕事がオススメです。

在宅でネット環境さえあればお金を稼げるので、引きこもりにはぴったりな仕事だと僕は思います。

 

その理由については僕のプロフィールをご覧になってください。

とにかく居場所がなくて焦ってしまう引きこもりはライター業を始めてみましょう。

きっと今よりもはるかに居心地の良い場所にあなたの部屋がなるでしょうから。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です