引きこもりはクズじゃない!在宅ワークで脱ニート!

 

どうもTAMIYAです。

引きこもり=外に出ないのは悪いことじゃないと僕は思います。

だって、人間は何十億人もいるんだから、活発な人もいれば内向的な人もいる。

外に出て働くのが得意な人と苦手な人がいても何もおかしくない。全然自然なことです。

性格上外に出て人と接するのが苦手な人は必ず存在します。だから引きこもりは甘えなんていう人は自分と他人が同じだと思っている傲慢な人。そういう人の意見は聞く耳を持たなくていいんです。

引きこもりだって好きで引きこもっているわけじゃなくて、外に出れないから引きこもっているんですから。

引きこもりよりもニートの方がクズ

結局引きこもりが批判される理由は「働かず自宅にいるから」ですよね。

「俺はあくせく働いているのにお前は家で悠々自適だな」と言われたりもします。

ようはお金さえ稼いでいる引きこもりなら文句を言われる筋合いはないんですよ。

ですから引きこもりそのものよりもニートであることの方が問題だと私は思います。

それでも働けない理由がある場合もある

とは言っても、ニートにもニートにならざるを得ない状況の人もいると思います。

それは病気の場合。

精神的・身体的に働けない状態の人は引きこもりで収入がなくても仕方ありません。

そういった方々は公的機関の補助を受ける権利があるので、ニートではないと言えます。

 

問題は「働けるのに働かず引きこもっているニート」ですよね。

「働けるのに働かず引きこもっているニート」をヒキニートとここでは呼称します。

ヒキニートは流石に世の中から批判を受けてもしょうがない存在だと私も思います。

だって、引きこもりでも働く手段があるから。

もしこの記事を読んでいるあなたがヒキニートだった場合、あるいはその家族の場合次に僕が紹介するWEBライターの仕事に挑戦してみて欲しいです。

脱クズ!引きこもりでもお金を稼ぐ方法はWEBライターがおすすめ

ヒキニートでもできる仕事としてはWEBライターという仕事があります。

WEBライターがどういった仕事かと言いますとウェブサイトの記事を企業から依頼されて書くライター。

外注ライターや在宅ライターなんて呼ばれ方をすることもあります。

 

ネットサーフィンをしていると見かける「夏にオススメのデートスポット○選」みたいな記事を書くのがWEBライターの仕事。

そういった記事はネットサーフィンができれば、文章の素人でも書けるので、ヒキニートでも簡単に働けて、お金を稼げるんです。

ちなみに僕も過去にヒキニートをやっていましたが、WEBライターの仕事を初めて2週間で5万円ほど稼ぎました。

 

ニートにしては上出来な金額だと勝手に思ってます(笑)

実際ニートが自分で5万円稼ぐことなんて想像もつかないんじゃないでしょうか。でもWEBライターなら簡単に稼ぐことができるんです。

引きこもりニートがWEBライターになって脱クズする方法

で、そんな魅力的なWEBライターですが、なるのは非常に簡単です。

ただクラウドソーシングサイトに登録するだけでライターになれます。

 

クラウドソーシングとはネットを介した仕事の斡旋サービス。

要は仕事を依頼したい企業と仕事をしたい個人を結びつけてくれる仕組みのことです。

 

大手では「クラウドワークス」や「ランサーズ」などがあります。

それぞれに登録をするだけで晴れてあなたもWEBライターの仲間入り。

仕事を受注して引きこもりニートを脱出しちゃいましょう。

引きこもりでもお金さえ稼いでいればクズと批判される筋合いはない

以上、引きこもりでもいいじゃんというお話をしてきました。

引きこもりは性格上や体質でどうしようもない人もいると思います。そんな人に対して「引きこもりはクズ」なんていう人のことは相手にする必要はありません。

 

ただ、お金を稼ぐこと・仕事をしていない以上は反論できませんから、最低限の仕事はするべきです。

そこでおすすめなのがWEBライター。

 

家から出ずにお金を稼ぐ方法ですから引きこもりにはうってつけです。

ぜひクラウドソーシングを利用して脱ニートを果たしましょう。

 

何か今回の記事についてご質問があれば下記フォームからコメントしてくださいね。

それではまた次回の記事でお会いしましょう!

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